お気に入り紹介
図解「血管を鍛える」と超健康になる!(池谷敏郎)
『図解「血管を鍛える」と超健康になる!―血液の流れがよくなり細胞まで元気』2018/4/20池谷 敏郎 (著) 「強い血管」のつくり方を、とても分かりやすく教えてくれる本です。 冒頭には次のように書いてありました。「(前 …
ウイルスって何だろう(青野由利)
『ウイルスって何だろう ――どこから来るのか? (ちくまQブックス)』2022/7/14青野 由利 (著) 歴史を見てもウイルスは人間社会に多大な影響を及ぼしてきましたが、同時にウイルスは人間社会の鏡でもあります。そん …
ニュートン式 超図解 最強に面白い! ! 人体と細胞(田沼靖一)
『ニュートン式 超図解 最強に面白い! ! 人体と細胞』2022/6/17田沼 靖一 (監修) 人体で活躍する個性豊かな細胞たちについて、イラストを使って分かりやすく教えてくれる本で、内容は次の通りです。1.ヒトの細胞 …
物理学者、SF映画にハマる(高水裕一)
『物理学者、SF映画にハマる (光文社新書)』2021/10/19高水 裕一 (著) 実物と瓜二つだった『インターステラー』のブラックホール、30年の時を経て似た惑星が見つかった『スター・ウォーズ』の太陽を2つ持つ惑星 …
いやでも物理が面白くなる〈新版〉(志村史夫)
『いやでも物理が面白くなる〈新版〉 「止まれ」の信号はなぜ世界共通で赤なのか? (ブルーバックス)』2019/3/13志村 史夫 (著) 「光」、「電気」、「力とエネルギー」「万物の究極構造」、「時間と空間」という5つの …
ちいさい世界づくり(Hanabira工房)
『ちいさい世界(もの)づくり – 身近なものでできるジオラマとドールハウス』2022/2/17Hanabira工房 (著) YouTubeで大人気のミニチュア作家 Hanabira工房の初めての本です。 ジ …
認知バイアス(鈴木宏昭)
『認知バイアス 心に潜むふしぎな働き (ブルーバックス)』2020/10/22鈴木 宏昭 (著) 見ているはずのものが見えていない、確かだと思っている記憶が違っている……誰もがよく感じる、このような認識のずれは、なぜ起 …
中国のデジタルイノベーション(小池政就)
『中国のデジタルイノベーション: 大学で孵化する起業家たち (岩波新書 新赤版 1931)』2022/6/20小池 政就 (著) キャッシュレス決済やブロックチェーン技術など、中国では目をみはる勢いでデジタル化が進展し …
デジタル空間とどう向き合うか(鳥海不二夫)
『デジタル空間とどう向き合うか 情報的健康の実現をめざして (日経プレミア)』2022/7/9鳥海不二夫 (著), 山本龍彦 (著) SNS上の「バズり」や「炎上」を分析してきた計算社会科学者の鳥海さんと、情報社会にお …
デマの影響力(アラル)
『デマの影響力 なぜデマは真実よりも速く、広く、力強く伝わるのか?』2022/6/8シナン・アラル (著), 夏目大 (翻訳) ソーシャル・メディアは、そしてハイプ・マシンは、善なのか悪なのかかについて、事例や調査結果 …









